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胃食道逆流症(逆流性食道炎・GERD)

 

胃食道逆流症(逆流性食道炎・GERD)を根本原因から改善するために

胃食道逆流症(逆流性食道炎・GERD)の症状をお持ちの方は、日本では10%程度、アメリカでは、20%程度と言われてきました。( National Institute of Diabetes and Digestive and Kidney Diseases (NIDDK).)

ところが、日本における胃食道逆流症(逆流性食道炎・GERD)の症状をお持ちの方は、大まかに言うと増えております。
アメリカの最近のデータはまだ調査しておりませんが、医師の中には、3-4割はいるのではないかという方もいるほどです。

当院においても、以前より胃食道逆流症(逆流性食道炎・GERD))の症状の主訴で来院される方は増えておりますし、ご家族にもあるという話もよく聞くようになりました。

感覚的には、10%程度よりは多いのではないかという所感を持っております。

一方で、胃食道逆流症(逆流性食道炎・GERD)という病名についての認知度も高まっているとも感じております。

ファミリーカイロプラクティック三鷹院は1993年に品川、1999年に小金井(後に三鷹に移転)、2003年に駒込にて開院し、2016年に「ファミリーカイロプラクティック三鷹院」として合併し、国内最大級の広さの院としてリニューアルオープンしました。

25年間(2018年時点)で25万人の施術実績があります。

これまでに多くの「胃食道逆流症(逆流性食道炎・GERD)」でお困りの患者さんを施術してきました。

胃食道逆流症(逆流性食道炎・GERD)でお困りの方へ向けて当院の「胃食道逆流症(逆流性食道炎・GERD)」の治療方針について記しましたので、お読み下さい。

イラストのように楽々と手を挙げることができるように、お役に立てましたら幸いです。

 

院長 佃 隆は、姿勢の専門家でもあり、2冊の著書があります。

ここでご紹介しているエクササイズは、逆流性食道炎(GERD・胸やけ)の症状を緩和させることも念頭において著しております。

当院では、胃食道逆流症(逆流性食道炎・GERD)の原因を生活習慣から考え、その治療方針として、姿勢をよくする「姿勢の魔法『シャキーン』」メソッド、カイロプラクティックでの骨格矯正、エクササイズによる筋肉の調整という3本柱のケアを提供しております。

いい姿勢だと、逆流性食道炎(GERD・胸やけ)の症状が軽減し、見た目にも美しい姿勢になるものです。

 

逆流性食道炎の症状、おつらいですよね

胸焼けがしたり、おなかがはったりと、食事をした後に胃が重苦しい(もたれる)症状になります。

食べた後気持ちが悪くなったり、のどにいつも何かがつっかえているような感じや、喉(のど)の違和感(ヒリヒリなど)があったり。

思わず手のひらで胸をこすってしまったり、食事の途中で満腹になったり、飲み込みづらくなったり。

苦い水(胃酸)が上がってきたり、ゲップがよく出たり、時に戻してしまったり。

前かがみをすると胸焼けが強まったり。

病院に行っていろんな薬を飲んで漢方を飲んでも、根本からの解決にはならないし。

食欲はあるのに、いつの間にか食が細くなっていて、体重が減ってしまっているという場合もあります。

一時的に症状を改善するための薬の処方ではなく、根本的に問題を解決するために、病院以外のアプローチでよい治療院は無いかなぁと探している方に向けて、お役に立てましたら幸いです。

 

 

逆流性食道炎の原因とは

胃食道逆流症(英語表記Gastro Esophageal Reflux DiseaseからGERD(ガード)とも呼ばれています)は、主に胃の中の酸が食道へ逆流することにより、胸やけ(みぞおちの上辺りが焼けるようにジリジリする感じ、しみる感じなど)や呑酸(酸っぱい液体が上がってくる感じ)などの症状が出たり、食道の粘膜がただれたり(食道炎)する病気です。

内視鏡検査で粘膜障害(びらん・潰瘍)が見られる逆流性食道炎と、内視鏡検査で異常を認めない症候性GERDに分けられます。

胃食道逆流症はすぐさま命に関わる病気ではありませんが、激やせをしてしまう方もいらっしゃいますし、仕事や家事の質が落ちてしまう、いわゆる日常生活の質(QOL)に影響を及ぼすため、放置することはできません。

生活習慣を見直したり(食べ過ぎ・高脂肪食摂取・就寝前3時間の食事の回避や、過体重者での減量等)、適切なお薬を服用することで多くの患者さんは症状や食道炎が解消され、精神的、社会活動を含めた総合的な活力、満足度も改善します。

近年は患者さんが増えてきており、その原因として食生活の欧米化、ピロリ菌がいない人が増加していることなどが考えられています。

ところが、病院で出された薬を飲んだり、上記の生活習慣の見直しをしても症状が全く改善されていない方も多くいらっしゃいます。

当院には、そうした方が勇気をふり絞って、藁をもつかむ思いで、といらっしゃる方がたくさんいらっしゃいます。

人は、管(消化管)に飲食物を通して、蠕動運動をしながら口から肛門に運び、消化液を分泌して消化し、栄養を吸収し、残りを排泄します。

胃食道逆流症も、クローン病も、過敏性腸症候群(下痢・便秘)も、この機能が正常に働いていない病気とまとめることが可能です。

*クローン病:小腸の代表的な病気で、口から食道・胃・腸・肛門(こうもん)までの消化管に炎症(えんしょう)、潰瘍(かいよう)などができる病気です。

消化管は、食道から直腸までの消化管壁の平滑筋のリズミカルな収縮運動(蠕動運動)により、摂取した内容物が消化、吸収されながら口側から肛門側に移動します。

そして、腸管蠕動運動は腸管内在神経系(enteric nervous system, ENS)と、自律神経の2つの支配を受けています。

内容物が逆流するというのは、この蠕動運動が起きずに、胃液が反対方向に進んでいることになります。

ENSには筋層間神経叢(アウエルバッハ神経叢, Auerbach plexus)と粘膜下神経叢(マイスナー神経叢, myenteric plexus)があり、筋層間神経叢が蠕動運動を調節しています。

腸内を内容物が通過すると、腸粘膜が刺激を受け内在性感覚ニューロンが活性化し蠕動運動がおこります。

外来からの自律神経支配として、副交感神経が蠕動運動を亢進し、交感神経は抑制しています。

サブラクセーションにより、神経伝達がうまくできていないと、神経伝達物質が過剰に分泌されたときや腸粘膜を刺激する物質(例えば不飽和脂肪酸など)が消化管内で増加し、蠕動運動の過剰な亢進がおこり、その結果、胃で起これば胃食道逆流症(逆流性食道炎・GERD)になりますし、大腸で起これば下痢になります。

このような場合、サブラクセーションを取り除き、自律神経機能を高めるために、カイロプラクティックを受けて関節の動きをスムーズにすることは、有効な治療手段といえます。

通常は胃に食べ物が入ると、胃からは胃酸が分泌され、食物の消化を助けます。
胃の壁(胃粘膜)は、胃酸が直接触れないように粘液などで守られており、胃酸で胃の壁が消化されることはありません。

しかし、食道の胃酸に対する防御機能は弱く、食道に逆流した胃酸によって食道粘膜は簡単に傷ついてしまいます。

いわゆる胃酸が上がってくるというのは、胃から酸が食道にまで到達し、食道粘膜がただれ、逆流性食道炎(びらん性胃食道逆流症)が起こるということで問題です。

通常は、胃と食道のつなぎ目(下部食道括約部/噴門)が胃酸の逆流を防いでいますし、蠕動(ぜんどう)運動といって、食べ物や飲み物を食道から胃に自動的に運びます。

ところが、胃食道逆流症の患者さんではこの蠕動運動に問題が生じていることがあり、胃酸が食道に溜まってしまうことがあります。

 

逆流性食道炎(GERD・胸やけ)には、3つの原因があると考えております。

1つ目は、日ごろの姿勢や所作といった生活習慣。

2つ目は、運動不足。

3つ目は、痛みをあまり感じないので、知らない内に進行してしまうこと。

 

胃食道逆流症(逆流性食道炎・GERD)の原因① 「姿勢バランスの崩れ」

1つ目の原因は、日ごろの姿勢や所作といった生活習慣からくる「姿勢のバランスの崩れ」です。

日本人は、肩が丸く、首が前に突き出ている猫背の姿勢の方が多いです。

すると、上半身のテコのバランスが崩れ、肩の筋肉に負担がかかります。

 

頭が身体より前にある状態が続くと、いわゆるストレートネックの状態になっています。

後頭骨から肩甲骨までつながっている筋肉がありますが、ストレートネックの状態になると、肩周囲の筋肉が緊張し、結果的に肩の動きが制限されます。

この時に痛みが出ないことも多く、いつの間にか猫背や平背(平たい背中)進行していることがあります。

猫背にしても平背にしても、胃そのものを圧迫する可能性があることと、神経の流れを妨げることにつながります。

背中の神経には、胃腸につながる自律神経が流れていますが、猫背、平背、または骨の配列がずれていると自律神経の流れが悪くなります。

自律神経の流れが悪くなれば、腸管蠕動運動も悪くなってしまいます。

 

胃食道逆流症(逆流性食道炎・GERD)の原因② 「運動不足」

2つ目に、「運動不足」が挙げられます。

運動不足は血液循環を低下させ、胃食道逆流症(逆流性食道炎・GERD)を進行させます。

最近だと、「事務・コンピュータ職」の方は胃食道逆流症(逆流性食道炎・GERD)になりやすいという所感があります。

同じ姿勢を続けて、動かないでじっとしている事が多いためです。

 

 

胃食道逆流症(逆流性食道炎・GERD)の原因③ 「症状をあまり感じないので、知らない内に進行してしまう」

身体は本来、いろんな信号を出し合いながら、組織的に働いています。

ところが、ちょっとした疲れや、ちょっとした胸のむかむかした症状などに気づかずに、強い症状になってから気づくという方は多いです。

 

クライアントに飛行機のパイロットの方がいらっしゃりお話を伺ったのですが、飛行機というのは、1回フライトをすると、必ずどこかは問題や異常が発生するそうです。

例えば、エンジンなどでも片側に問題があっても反対側のエンジンで飛ぶことはできます。

これは極端な例ですが、何か動作がおかしくなっても、代替案がいくつか用意されているのだそうです。

ですから、フライト毎に整備士による整備が必要なのですね。

 

胃の働き、ひいては消化管の働きというのもまさに同じで、どこかに問題があって、SOSの信号は出ていても、とりあえず食べて、消化、吸収、排泄はそれなりにはできるのです。

ところが、一般的にこうしたことは知られていないので、症状がどうしようもなくなってから病院に駆け込むという方が多いのです。

 

 

当院での胃食道逆流症(逆流性食道炎・GERD)への3つのアプローチ

 

①背骨のゆがみを手技によって改善

1つ目に、身体のバランスを崩す大きな理由、「背骨のゆがみ=サブラクセーション」を手技によって改善します。

これにより、背骨から出ている自律神経機能が正常に働く助けとなります。

消化・吸収・排泄を行うのは、胃、小腸、大腸ですが、自律神経機能が正常に働くと、それぞれの消化管の蠕動機能を通常の状態にし、消化液が分泌できるようにします。

 

 

②胃食道逆流症(逆流性食道炎・GERD)解消の運動(エクササイズ)指導

三鷹市のカイロプラクティック 腰痛施術

2つ目に、胃食道逆流症(逆流性食道炎・GERD)解消の「運動(エクササイズ)」です。

1日1回3分程度の内容をお伝えします。

ゆがみは、姿勢を維持する筋肉などのバランスも変化させますので、筋肉のバランス調整も同時に行っていきます。

試しにやっていただたいのは、拙著でもご紹介している「ナチュラルアームアップ」です。

まず、肘を曲げて、両手の指先を肩に当てます。

肘は身体の外側に向けずに、胸の前に向けます。

 

それから両腕を肩の真上に上げます。

この時、左右で上がる高さは違うでしょうが、それぞれできる範囲でよいので行ってみてください。

手を上まで上げたら、一気に力を抜いて、腕を下に下げます。

この動きを1回10セットほど、毎日行ってみてください。

少し腕が楽になるはずです。

ラジオ体操では手を開いて内側に向けますが、この体操では手のひらは後ろに向けます。

また、ラジオ体操はリズムに合わせたカクカクした動きが多いですが、「ナチュラルアームアップ」は、力を抜いてリラックスした状態で行います。

頭は、頭の重さが一番軽いところに乗せるようにして(頭のちょこんと乗せ)、顔は斜め上方を見るようにしてください。

これ以外にも、あなたの状態に合わせたエクササイズをお伝えしますので、ご安心くださいね。

このエクササイズは、拙著「姿勢をよくすると、人生がきらめく!」の98~100ページを参照ください。

 

③美しい姿勢を保つこと

3つ目に、「美しい姿勢を保つこと」です。

いくら施術後、胃が楽になっても、姿勢がそれまでと変わらなければ、またすぐ再発してしまいます。

当院では、毎月健康教室を開催しております。

胃食道逆流症(逆流性食道炎・GERD)が起こった原因を理解し、再発しないようにいたします。

 

生活習慣を改善するには、身体を健康にしようという強い思い、正しい知識、実践する根気が必要です。

 

当院では、一時的に胃食道逆流症(逆流性食道炎・GERD)を楽にするだけでなく、なぜ症状が出たのかという原因を理解いただき、胃食道逆流症(逆流性食道炎・GERD)が出ない状態を3ヶ月程度続けていただき、姿勢美人の方が増えることを目標にしております。

ここでは、カイロプラクティックの適応範囲に関してのみ述べさせていただきました。カイロプラクティック適応外の場合は速やかに医療機関を紹介させていただきます。

また判断が困難な場合は提携先でレントゲン、MRIなどの追加検査をお願いする場合がございますので、ご了承下さい。

 

 

胃食道逆流症(逆流性食道炎・GERD)関連症状が改善したクライアント様のお声

頭痛・肩こり・めまい・逆流性食道炎に悩まされていました。

施術を始めて半月ですが、かなり体が内側から軽くなり、症状はほとんど出なくなりました!

このクリニックの素晴らしいところは、カイロプラクティックの技術だけではなく、治療はマッサージ・エクササイズ・家族の理解など多方面からアプローチすることで成り立つ、という方針をスタッフ全員が共通して持っているところだと思います。

一緒に納得出来る長期治療計画を立ててくれるので、症状が良くなってるからと通うのをやめたりすることなく、じっくり治療していけそうです。

 

食事の消化が早くなった

書籍を読んで、この二日間ほど、「姿勢の魔法『シャキーン』」を継続して何が変わったか。

わずか二日ですが、思いつくだけでも、

・お腹の調子がよくなった(いつも下し気味なのに、軽減された)
・強烈な睡魔に襲われなくなった
・食事の消化が早くなった
・朝の目覚めが快調
・目の疲れ、首の疲れが大幅に軽減された
・読書やPCの事務仕事中、集中力が途切れない

などの、劇的な変化が得られました。なんだか回し者みたいに思われそうですが、事実なんです。疲れ方が全く違います。というか、疲れない。疲れていても、翌日の朝には、すべてリセットされている。

 

 

信頼できる先生に出会えました!

院長先生も副院長先生もとても優しく誠実な対応をしてくださいます。

なので、恐怖心の塊だった私も施術を受けるうちに、「今度こそ大丈夫」と身を任せることができるようになりました。

技術も確かで、数回で首凝りはだいぶ良くなりました。

また、自律神経系が整ってきたのか、数ヶ月間美味しく食べられなかった食事が美味しく食べられるようになったり、早朝4時に目が覚めてそれ以降眠れなくなっていたのが、朝までぐっすり眠れるようになったり、いくら食べても増えなかった体重が増え始めたりと、本来の自分に戻ってきている実感が持てて嬉しくなりました。

 

胃腸の調子が良くなりました

慢性的な首の痛みをどうにかしたいと思い伺いました。

施術を受けるうちに、首の痛みも和らぎましたが、驚くことに、胃腸の調子がとても良くなりました。

今までおなかを壊すことが多く、外食も楽しめず、体質だから仕方がないと諦めていました。

今では食欲も増し、食事をするのが楽しくなりました!

カイロは骨を整えるだけのイメージでしたが骨を整えることで、神経の流れが良くなり身体全体が健康になった気がします。

先生はお話がとても上手で、いつも聞き入ってしまいます。

お話を聞いていると、健康に対する意識が高まります。

赤ちゃんから年配の方まで、幅広い年齢の方が通われているようでどの年代の方でも通いやすいのだと思います。

これからも健康維持のために、通いたいと思います。

 

胃食道逆流症(逆流性食道炎・GERD)が 治りやすい人の生活習慣

  • 姿勢に日頃から気をつけている
  • 新鮮な空気を好む
  • 適度に運動をしている
  • 栄養バランスが良い
  • 睡眠の質が良い
  • ポジティブで柔軟な考え方をしている
  • 自分のからだ、自分自身を大切にしている
  • ほんもの嗜好
  • 胃食道逆流症(逆流性食道炎・GERD)が治ったら、やりたいことがはっきりある
  • 自分の人生を積極的に楽しんでいる

 

胃食道逆流症(逆流性食道炎・GERD)が 治りにくい人の生活習慣

  • 姿勢に対する意識が低い
  • 運動をほとんどしない
  • 栄養バランスが悪い
  • 睡眠の質が悪い
  • 考え方がネガティブ
  • 痛みだけ取れればいいと思っている(根本的な原因に興味が無い)
  • 自分で全てを判断する(専門家の意見も自分の都合のいいように解釈してしまう)
  • 忙しいが口癖の人(忙しいは「心が亡くなる」と書きます)
  • 先生のアドバイスを守らない(真剣でない)
  • 先生を頼りきってしまう(あくまでも、治すのはあなた自身です)

 

なぜ治りにくい人、治りやすい人がいる?

なぜ、胃食道逆流症(逆流性食道炎・GERD)の治りやすい人と治りにくい人には同じカイロプラクティックを受けても差が出るのでしょうか。耳が痛いかもしれません。でも、聞いてください。

ただし、もしあなたが真剣に治りたくな いなら、これ以上読まないで下さい。100%改善しないのを療法家(先生)のせいにしている方も同じです。ご自身で改善できることは、やってみましょう。

そう、あなたが決意することから全てが始まるのです。自分で治す気持ちがないなら、読んでも意味がありません。胃食道逆流症(逆流性食道炎・GERD)が治りやすい人は、 共通して健康に対して良い習慣を身につけようとしています。

 

胃食道逆流症(逆流性食道炎・GERD)が治りにくい人の共通点

胃食道逆流症(逆流性食道炎・GERD)が治りにくい人は、 共通して

健康 < 忙しい

自分の健康より、日々の生活、仕事、家事、子育て、スポーツ、趣味、旅行・・・

でも、自分がしっかりしていないと、満足のゆく生活を過ごすことはできません。
無理を続けていても、いつかはその代償を払わなくてはならなくなります。

健康リテラシーを高めて、生活の質、QOLを高めてまいりましょう。

 

Q.どれぐらいの頻度でどれぐらいの期間通わなければならないの?

A.カイロプラクティックによる整体の結果のあらわれ方は人それぞれです。

初めての施術で、痛みが楽になるなど、その場で結果が出る場合もあれば、数ヶ月、もしくはそれ以上の期間を要する場合もあります。

データとしては、初めての施術で、6割の方は胃食道逆流症(逆流性食道炎・GERD)が軽くなるのを実感されています。

しかし、あくまで個人差があります。

三鷹市のカイロプラクティック

ファミリーカイロプラクティック三鷹院では、カウンセリングと82の検査の結果をもとに、あなたのお身体の状態に応じて3種類の色の違う「受付カード」をお渡ししておりま す。

3種類のカードを目安にご自身の施術期間、頻度をご覧ください。

 

 

その他にも、気になるテーマを下記から選んでご参照ください。

 

本気の方“のみ”お電話ください

姿勢のゆがみを確認したいあなたは今すぐお電話ください。

あなたの今の健康状態は、これまでの生活習慣の結果です。

過去を変えることはできませんが、過去から現状を正確に分析し、未来の健康を創ることは可能です。

あなたは、健康で楽しい人生を送る権利を持っています。私はあなたを助けたいのです。

あなたの不調が改善しないなら、からだの歪みが原因かもしれません。ご相談は無料です。

院情報まとめ

受付時間と営業日について

受付時間

8時30分~20時まで

診療時間

午前/9時〜12時まで
午後/13時〜16時まで
夜間/17時〜20時

※午前・午後・夜間ともに、終了15分前までの受付とさせて頂きます。
※土曜日は月2回のみの開院となります。(土曜開院日は営業カレンダーをご確認ください。)
※休院日は日曜日・祝日、お盆休み、年末年始となります。

料金と施術時間について

初回 2回目以降
施術
金額
7,560円税込み 5,400円税込み
施術
内容
カウンセリング・骨や筋肉の検査・姿勢測定・施術計画

症状改善/姿勢矯正を目的としたカイロプラクティックケア

完全予約制・初診は1日2名まで

※曜日によっては予約が取りにくい場合もございますが、まずはお電話かメールフォームよりお気軽にご連絡ください。
※おひとりおひとりの体の状態に合わせて施術するため、 施術にかかる時間が異なることもございます。
※カイロプラクティックでは保険は適応出来ません。あらかじめご了承下さい。

ご予約について

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