在学中、まだ結婚前に佃美香(当時は梅﨑美香)副院長と3人で協同研究を行い、「在宅高齢者におけるQOL関連研究」と「在宅高齢者とカイロプラクティックを受信する高齢者の痛みの実態比較」の論文を共著執筆させていただきました。この論文がオーストラリアのシドニーで行われたWFC(World Federation of Chiropractic)世界大会と同時開催のFCER(FOUNDATION FOR CHIROPRACTIC EDUCATION AND RESEARCH)での論文発表で一つはプラットフォームプレゼンテーション、一つはポスタープレゼンテーションに選ばれました。